吉本産業TOP > 経営理念・沿革
私たち吉本産業株式会社は、創業以来、合成樹脂原料、合成樹脂製品、住宅設備機器の部材・素材を提供する商社として歩み続け、
特にBMC系人工大理石においては、世界で最も早く量産技術を開発し、その普及に貢献してきました。
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| 昭和51年 | 4月 | 大阪市南区(現中央区)未吉橋1-16に設立。 |
| 昭和57年 | 3月 | 大阪市南区(現中央区)南船場1丁目10番16号に移転。 |
| 昭和59年 | 2月 | 岡山営業所開設。 |
| 昭和61年 | 8月 | 台湾、同栄工業股份有限公司に人工大理石の技術供与を行うと共に資本参加を実施。 |
| 昭和62年 | 5月 | 台湾より人工大理石・FRP製品の輸入を開始する。 |
| 昭和63年 | 4月 | 大阪市南区南船場1丁目10番19号に営業部を移転拡充する。 |
| 昭和63年 | 12月 | 東大阪市川中402-2に大阪加工センターを設置し人工大理石の二次加工を開始する。 |
| 平成元年 | 2月 | 南区から中央区に地名変更。 |
| 平成元年 | 7月 | 天然石の輸入を開始する。 |
| 平成2年 | 4月 | (株)トリムスを設立するとともに岡山加工センターを設置する。東大阪加工センターを(株)トリムスに吸収し同社・大阪加工センターとする。 |
| 平成4年 | 7月 | 天然大理石加工をスタートする。岡山第2工場を設立。 |
| 平成5年 | 7月 | 台湾櫻花股份有限公司にバスルーム壁パネルの製造技術を供与する。 |
| 平成6年 | 11月 | 大阪市中央区南船場2-7-26に移転。 |
| 平成7年 | 2月 | 台湾、金日貫業股份有限公司へFRP製タンク(ヒラタ協業組合製)の台湾及び中国・上海市及びその周辺地域での販売権を供与する。 |
| 平成8年 | 6月 | 東京事務所を開設。 |
| 平成8年 | 7月 | 台湾、和成欣業(HCG)股份有限公司にBMC人工大理石の技術供与を行う。 |
| 平成8年 | 10月 | 東大阪に複合材料技術センターを設置する。 |
| 平成9年 | 3月 | 東大阪工場において複合材料(BMC)の生産を開始する。 |
| 平成9年 | 3月 | 世界ではじめて純アクリル系BMC成形材料の開発に成功、アクリル系長尺カウンターの一体成形が可能となる。 |
| 平成11年 | 4月 | 次世代アクリルBMC系人工大理石(aBIS)の開発に成功。内装建材用薄板(2mm厚)人工大理石の開発も併せて成功。 |
| 平成12年 | 10月 | 中国、青島海尓集団公司に人工大理石カウンターの製造技術(成形・二次加工)の供与を行う。 |
| 平成13年 | 6月 | エポキシアクリレートBMC系人工大理石の開発量産に成功。 |
| 平成14年 | 2月 | 東大阪市にショールームを開設。 |
| 平成14年 | 7月 | ISO 9001:2000を取得。 |
| 平成15年 | 12月 | 東京営業所を現住所に移転。 |
| 平成16年 | 3月 | 東京ショールームを開設。 |
| 平成16年 | 3月 | ISO 14001:1996を取得。 |
| 平成16年 | 5月 | (株)トリムス、ISO 9001:2000を取得。 |